東洋DEXは、2025年5月に設立しました。代表自身がフリーランスとして働くなかで感じた、契約条件の見えにくさを解消することが出発点です。現在はブロックチェーン技術を用いて、エンジニアと企業が直接契約できるプラットフォームを開発しています。
現在のエンジニア市場では、多くの優秀な人材がエージェントに高額なマージンを取られ、 本来得るべき報酬を得られていません。また、企業側も優秀なエンジニアを見つけるのに苦労し、 高額な料金を支払っています。
東洋DEXは技術者と企業との間で、合理的かつ効率的な協働関係が構築できるシステムの開発に取り組んでいます。ブロックチェーン技術による透明性の高い契約システムと、 エンジニアが自身の技術力を直接アピールできるプラットフォームを通じて、 「次世代の協働モデル」を実現します。
私たちは、テクノロジーの力でエンジニアと企業の関係性を再定義し、 より公正で効率的な市場を創造することを目指しています。
| 会社名 | 合同会社 東洋DEX |
|---|---|
| 設立 | 2025年5月 |
| 代表者 | 中村 将人 |
| 事業内容 | ブロックチェーン技術を活用した次世代契約プラットフォームの開発・運営/品質保証(QA)コンサルティング |
| 所在地 | 〒189-0001 東京都東村山市秋津町5丁目12-89 2F |
フリーランスとして働くなかで感じた契約条件の見えにくさを解決するため、事業の構想と設立準備を開始。
合同会社 東洋DEXを設立。ブロックチェーン技術を活用した次世代契約プラットフォーム『シゴテク』の開発をスタート。
知識メディア「まず知る.com」をリリース。複雑なテーマを段階的に理解できるメディアプラットフォームとして、暗号資産をはじめとする様々な知識領域の情報提供を開始。
シゴテクの開発を本格化。ブロックチェーンを用いた契約の仕組みを中心に、プラットフォームの中核機能の実装に着手。
本社を東京都東村山市秋津町に移転。
シゴテクに本人確認の仕組みを導入。エンジニアと企業が安心して取引できる基盤を整備。